こんにちは!
最近筋トレの効果が表れてきました👍カワモです😊
なんか腕太くなってきたねっが今1番の褒め言葉です(^O^)/
カワモに会ったらどんどん言ってください😂

今回はこの前のブログの続き。
セッティングの仕方後半編👏
皆さん大変お待たせ致しました。。決して後半を書き忘れていたわけではないです💦
タイミングを見はかっらていたら前半編より2か月空きました。。。。
気を取り直して!!!
前回はレギュレーターセットを合体させたところまで紹介したので、続きから。。。

⑥インフレーターホースに中圧ホースを繋げる

レギュレーターセットをタンクに付けれたら、BCDのインフレーターホースに中圧ホース(左から出てる何も付いてないホース)を繋げます。
これまた忘れるランキング上位の手順です(>_<)
これも繋げるのがちょっとコツが必要で、



カプラーと言われる部分を引きながら、インフレーターの出ている部分に押し込みます。
カチッと音が鳴ったら、完成👏
中圧ホースを引っ張ってみて、取れなかったら合格です👍


⑦タンクのバルブを開く
その前にオクトパスまたは、レギュレーターのパージボタンを押しながら、タンクのバルブを解放していきます😤
パージボタンを押しながらが重要ポイント。
これをしないと、レギュレーターのファーストステージにすごい負担がかかるので、しっかり空気の逃げ場を作ってあげましょう👍

⑧残圧を確認する
潜る前に必ず、自分の残圧を確認しましょう^_^
大体180〜200くらいが目安です👌
ボートダイビングの際は、それより下回る場合はタンクを新しいのに変えた方がオススメです!!!


👆の残圧だったらタンク変えましょう(>_<)

⑨BCDを実際に操作してみる
レンタルなどの場合は、潜る前にしっかり自分の器材に不具合がないかを調べましょう。
水中で、BCDのボタンに不具合が発覚したら、最悪です(>_<)
安全に楽しく潜るためにも、しっかり給気ボタンと排気ボタンをしっかり押して、ボタンの返りを見てみましょう👍

⑩バルブを締めて、コンパクトにまとめる
バルブを開ける時と今度は逆方向に締めてください(^_^)/
そして、ここも忘れるランキング上位。
ホースの空気も抜きましょう。
パージボタンを押して、ホースの中の空気も出し切ってあげましょう👍
これをしてあげないと、真夏の炎天下に置いていたら、ホースの中の空気が膨張して、爆発します(>_<)
えらいこっちゃです。。
なので、絶対忘れないように🌞



これでセッティング完了です👍
自分で一通り出来たら、インストラクターに確認してもらいましょう^_^

いかがでしたか。久々にダイビング行く方、復習したい方などなど、是非読み返してみてください👏